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食べ物をなぜ残してはいけないのか?
というのをネットで見ました。 即ち、「ああすればこうなる。自然を排除した都市化現象」ということですね。 お金を出せば、ご飯が食べられるという状態だから、こういう問いが出るんだと思います。 というか、自分が命ある生物だということをすっかり忘れているように感じます。 食べ物は、もともとは生きた命だったものです。 それを食べて自分は生きている・お腹一杯になっている。 なので、 「残すのは善か悪か?」なんて事を考える前に、 「お腹がいっぱいになった幸せ」や「ありがたみ」を感じた方がよい。 ネットでの主張は 「残しちゃいけない理由がないなら、残してもいいじゃん!」という考え方でした。 これは 「生きてる理由がないのなら、殺しても良いじゃん!」という理由につながり、 「どうせお腹が減るんだから、食べる必要はない」という論理にもつながりそうです。 飛躍するとそうなるような、気もします。 「邪魔だから排除する」というやり方で、長生きできるものなのでしょうか? 少なくとも、幸せそうには見えません。 まぁともかく 残そうが、残さないだろうが、人は食べなければ生きていけない。 私は生物なのだということを忘れてはいけないと思いました。 俺的結論 Q.食べ物をなぜ残してはいけないのか? A.別に残してもよい。ただ、自分は生物で食べなければ生きていけない事は忘れてはいけない。 今はお腹いっぱいだから食べられない。残す。しかし、ある日食べ物がなくなり、ひもじい思いをするかもしれない。日本はそこそこ平和だから、食料危機にはならないかもしれない。 でも、ならないとは断言できない。ならば、食べられるときに食べた方がいいかもしれない。 私たちは人間で、人間はやはり生物なのである。 # by tn_seisen | 2011-07-22 01:44 | Trackback | Comments(1)
ぼちぼち更新を始めようかと思います。
こういうのは、こっそり始めるのが良い。 # by tn_seisen | 2011-07-14 13:12
特にこれといったことはなかったような気がします。
ちょっと前までは仕事がなくて暇を持て余していましたが、今はそこそこ忙しくなってます。 「来ない時には来ない。来る時にはいっぺんに来る。」 というのが、うちの仕事みたい。 その言葉通り、数物件重なってます。 平らになれば、胃がキリキリすることもないのに(苦笑 でも暇よりは忙しいと言っていたい人間なので、楽しいです。 内観のオンパレードな訳ですが、4プランをすべて同じような感じに仕上げるのは、何気に難しいです。 部屋の大きさやライトの位置が違うだけで、ずいぶんと雰囲気が変ってしまいます。 同じようにするための調整が本当に大変ですね。 壁・床・天井が全て白い内観パースはとても難しいです。 へたすると、本当に平らになりかねません。 そんなときに頼りになるのが”アンビエントオクルーション”です。 入り住みを暗くしてくれるので、立体感を強調してくれます。 また、環境光のみで部屋を明るくしてしまった場合にもアンビエントは効果的です。 環境光は影が落ちないので、家具(特にテーブルや椅子)の足元が明るくなり、宙に浮いたような感じになってしまいます。 そんなときにアンビエントオクルーションがあれば暗く調整できるので、いい感じになります。 あとソファなどの布地にも効果が期待できます。 今までフォールオフを使ってましたが、アンビエントの方が私の期待したような表現が出せます。 是非、ここぞ!という場面で使ってみてください。 では! # by tn_seisen | 2010-06-09 02:08 | Trackback
「情報を発信することが、結果的に情報を集めるということになる。」
いつの時代も、”うらしま太郎状態”は怖いものです。 <ぷよぷよ7> りすくま先輩はどう考えても、あっち側だと思う。 オンラインでもやってます。 強いねー。みんな強すぎ。 おいらの得意なのは速効積みなんですが 6連鎖がギリギリなので、がっつり負けますねー。 というわけで、この歳になってしっかり8連鎖まで組めるように練習してます。 全体的に懐かしくできてます。 キャラ設定とか、音楽とか。 いいね。昔の血が騒ぐよ! あ、L+R+ABYXでぷよ勝負の強制終了です。 では、 レッツ!ぷよ勝負! # by tn_seisen | 2009-08-03 17:46 | Trackback | Comments(0)
「レベルアップしたかも!」
最近、3DCGのレベルがグッ!っと上がったような気がしています。 <数学の学力のような上がり方> ある一定までは伸びるのだが、そこからずーっと平行線をたどり・・・ ある地点でぐっ!っと上がると。 そんな感じです。 # by tn_seisen | 2009-07-18 00:27
「締切が近すぎる。今日は寝れないなぁ。」
人間、寝なくても死にはしないよ。うん。 # by tn_seisen | 2009-07-09 08:04 | Trackback | Comments(0)
「修羅場か。修羅場になるのか。修羅と化すのか。」
-金曜日提出なのに、データが来ない! # by tn_seisen | 2009-07-08 00:52 | Trackback | Comments(0)
「技より心」
中学校を卒業した弟の卒業アルバムの、寄せ書きに書いてあった先生の言葉。 今になって、この言葉の重みがわかります。 技術だけ追い求めても、心がなければいけないのですね。 # by tn_seisen | 2009-06-16 11:20
「大々的に宣伝したのなら、日付ぐらいは守るべき。」
内容がどうこう前に、日付ぐらいはねぇ・・・と。 まぁ、内容がないのも問題ですけど。 # by tn_seisen | 2009-05-18 16:27 | Trackback | Comments(0)
「確かに紙一重かも知れません。しかし、その紙一枚を踏み越る人間と踏み越えない人間は・・・・全く違うんですよ!!」
(相棒season6 第12話の右京さんのセリフ ちょっと前に、再放送してましたね。相棒。 ドラマは観ない人なのですが、これにはすっかりハマってしまいました。 映画も観たよ~。 さて、上のセリフは 道を踏み外した警官2名に発せられたセリフなのですが 印象がすごく強くて、忘れることができません。 紙一重を越えるのと越えないのとでは、全然違うのです。 紙一重なのにね。 まぁつまり、 公衆の面前でパンツは脱ぐべきではなかった。どんなに酔っていたとしても。 ということです。 皆さん。お天道様はみてますよ。 # by tn_seisen | 2009-04-24 01:05 | Trackback | Comments(0)
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